ホーム > 作物別情報 > 水稲 > 農業普及課情報 > 2026年度の農業普及課情報 > おいしい米づくり情報第4号【東南村山】
掲載日: 2026年5月14日
ここから本文です。
今後も気温は高く推移する予報です。
また、水不足で田植えの遅れが懸念されます。
育苗期間の延長が予想される場合は、苗が徒長・老化しないよう注意してください。
肥料切れにより葉が黄化した場合は、箱当たり窒素成分で1g程度の追肥をしましょう。
農作業事故や熱中症には十分注意し、こまめな休憩をとりながら作業を行いましょう。
お問い合わせ